今日から3日間、部活や/す/みなんです(^ω^)!

いつも通りの時間に目・覚めました
それでも9時くらいまで布団から出なかったというw


うーん なにしよっかなー、、



つづきは(半年くらいぶりの←)オリ小説更新ー
※参照
第1話(終)
第2話

言い忘れてましたがサイト改装ちゅーです。
もっちょいで繋ぎます!(`・ω・´)9m

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↓の小説のつづきです。
読んでくれたりするときは、前半から読んだ方がいいかもです。

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実はサイトはBLEACH中心☆
ってことになってるのに、メインらしき傾向が感じられないので;
久々に駄文のこしてきます。
※死ネタなのでご注意くださいー


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こんばんはー。
今日・やっとハリポタ4巻読み終わりましたーvv
明日からは不死鳥です。また頑張って読まなきゃなぁ・・・
映画観るのも楽しいですが・やっぱ原作派な辻宮でした☆

あ・なるべく日記絵描いてけるよーにしたいと思いますー。
しばらく直描きはやってなかったもんで・・・;すっかり腕がなまってしまいました;;orz
んー・・・でもまぁなまってても大して変わらんようにしか見えんかもですね(笑)
とにかくっっリハビリリハビリ。

久々にMOPG更新☆

第2話つづき


「君は?」

隼人は、少女に聞いた。


「君の名前は、なんていうの?」

「・・・・・・・・」


言葉の変わりに、微妙な表情で返された。

子供のなぞかけみたいだと、呆れられてでもいるのだろうか。


「必要ない」
「え?」
「必要がない」
「や、だから名前を」
「名など名乗る必要がないといっている。・・・名乗るだけ無駄だろう?」

「だろう?」と言われても返答に困るんだけど・・・

思ったものの、口にしたら、またキツい言葉を嫌というほど浴びせられるに決まってる。
そう感じて、言葉を変えてみる。


「・・・あのさ。その・・・君のこと、なんて呼べばいい?」


思いっきり嫌そうに、溜息をつかれる。



「来亞」



「――・・・好きに、呼べ。」

それだけ言うと、少女――来亞は、隼人にくるりと背を向けた。

「ちょ・・・っと、待って!」

当然かのように、無視される。

どう呼び止めれば、こちらに振り返ってくれるというのか。

隼人は数秒で考えて、無意識のうちに呼んだ。



「・・・・来亞っ!」



夜色の長い髪が、なびく。

また、あの色の違う両の目と、視線がぶつかる。


つづく
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久しぶりにテンプレ変更しましたーホント久しぶりです。・・・って言っても数日前の話ですがっ;;
今日は・夏休みの宿題の残りを友達宅でやってきました☆あ、あんまし進まなかったけど・・・orzや、ホント・ほとんど遊んでたようなもんですかね(笑)
なんだか日雛サイトさんいろいろ周ってたら・また一層好きになっちゃいましたよv日雛vv

第1話つづき

「・・ウィザード?」
「ああ」
「キミもそのウィザード、なのか?」
「そうだ」
「なんで僕がそれにならなきゃならないんだ?ていうか、なんで僕に魔力なんかが…」
「煩い」
「・・・・え・・」

刺々しい口調とその言葉に、つ、と冷や汗をかく。

「黙れ。何でもかんでも質問するな」
「・・・・・。・・・ご、ごめん」

確かに、一気に聞きすぎたかも・・・、と心の中で呟く。
今隼人は、それほどに混乱しているのだ。
あまりの出来事に、頭も言葉も少しもついていかない。

とりあえず・・・まずはひとつだけ

ひとつ聞くんなら それは、僕のことよりも―――

つづく
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